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人的資本開示

戦略的な人的資本開示で、組織の信頼性と競争力を強化する

こんなお悩みありませんか?

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人的資本関連データの、収集・管理の仕組みの構築が難しい

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独自性と実現可能性を踏まえた人的資本開示項目・KPIの選定が難しい

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人的資本開示による価値・効果の定量化ができず、社内の合意が得られない

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人的資本開示で
課題を解決!

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活用を見据えた有効データ診断

認定コンサルタントが、ISO30414 の適合性や目指すべき開示項目とのギャップの観点から、お客様がお持ちの人事・財務データの利活用性を可視化・分析します。

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分析結果をスピーディ・低コストで可視化

ノーコードで人事・財務データを統合し、人的資本データを可視化することで、人事施策を数字で議論・報告ができる状態にします。

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専門家による要因分析・施策提言

可視化した分析結果をもとに、コンサルタントが課題と原因を明らかにし、その解決に向けた施策の提言・導入支援を行います。

人的資本開示サポートの流れ

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Phase 1

人的資本データ診断の実施

戦略的に開示すべき項目や開示基準となるISO30414をベースに、既存の人事・財務データから可視化できる人的資本の開示項目の割合、有効データの取得状況を確認します。
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Phase 2

人的資本可視化プラットフォーム導入

有効データを効率的に統合し、効果的に可視化するための人的資本可視化プラットフォームを導入し、対外的な発信に向けて人事データ・財務データを可視化します。

既にお使いのHR/人事基幹システム、ビジネスツール、勤怠労務ルールのすべてから取得したデータを加工せず統合し、お客様毎のデータ状況に応じた最適なクレンジング実施が可能になります。また、24時間自動でデータを更新/反映することにより、約400種類の重要人事指標を正確かつスピーディーに算出します。加えて、集計したデータを具体的な人事戦略や課題解決に活用する方法を学ぶことで、より有効かつ効果的な活用方法を習得できます。

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人的資本可視化プラットフォーム

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Phase 3

課題要因分析・施策提言

可視化された人的資本を基に、離職や採用・生産性など人事の課題に対して要因分析を行い、改善・改革の施策を提言します。
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Phase 4

事業成長に貢献する人的資本指標の活用支援

経営・事業戦略と連動した人材戦略の立案と遂行に必要な人的資本指標の活用支援を行い、人材施策改善サイクルの確立を目指します。また、これらの取り組みにより戦略と連動した人的資本を社内外へ発信が可能になります。