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企業文化醸成

対話とデータを駆使したアプローチにより、
経営と従業員がともに一体感のある企業文化を醸成する

こんなお悩みありませんか?

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企業文化が従業員に定着しない真因が分からず、打つべき施策が分からない

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経営層の思いや考えを発信しているが、現場の共感・実践に至らない

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ミドルマネジメントが現場へ展開しているが、推進度合いにバラツキがある

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企業文化醸成で
課題を解決!

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企業文化醸成_01

共感を生むビジョン・パーパス・バリューの策定

経営層から従業員までが一体となり、組織の価値観や方向性を明確にするビジョン・パーパス・バリューの策定を支援します。定量評価を取り入れることで、従業員が深く共感し、自発的に行動できる文化の形成につなげます。

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従業員の納得感を向上

事業環境と企業文化の位置付けを言語化・定量化し、従業員の納得感の醸成に伴走します。

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目指す企業文化を実践につなげる仕組みづくり

抽象的・定性的な企業文化と紐づく具体的なアクションを言語化・定量化し、
現場への浸透を支援します。

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事業環境変化に合わせた柔軟な企業文化の定着

変化する事業環境に適応できる企業文化を醸成し、持続的な成長を支えます。従業員が主体的に意見を発信し、相互に評価し合う仕組みを取り入れることで、組織の一体感とエンゲージメントを高めます。

企業文化醸成の流れ

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Phase 1

企業の提供価値と事業環境との紐付け

客観的な事業環境認識に基づいて自社のリスクと機会を捉えなおし、メンバーの意見の中から本質的な意見を抽出することで、納得感の高い価値提供のアイデアを創出します。

短期間のワークショップを実施し、企業として提供すべき価値の整理に向けて、まずは変化する事業環境を再確認した後、リスクと機会の視点から従業員と対話を重ねることで、組織としての方向性を具体化します。その後、そういった認識の中で提供すべき価値のアイデアを従業員自ら検討・相互評価を行います。評価の高いアイデアや、逆に低いアイデアから本質的なアイデアへ練り上げるプロセスを経ることによって、企業の提供価値と事業環境を紐づけます。

 

提供価値アイデアの検討@2x

 

Bar@2xソリューション

アイデア収集・評価

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Phase 2

企業文化の具体アクションへの落とし込み

抽象度の高い企業文化を、 所属部門における従業員個人の具体的な活動へ落とし込むことで実践を促進します。

ワークショップ形式でフェーズ1で設定した価値提供アイデアの確認、あるべき姿と現状のギャップの定義、ギャップを埋めるために必要な具体的なアクションの設定を行います。ここでもアンケートツールを用いて従業員自らが提供価値の実現に向けた具体的なアクションアイデアを投稿・相互評価し、可視化・分析した後、ワークショップ形式で磨き上げるプロセスを経て納得感の高いアクションを設定します。

あるべき姿の実現に向けたアクションの検討@2x-1

 

Bar@2xソリューション

アイデア収集・評価

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Phase 3

効果測定・改善

企業文化の浸透度を定期的に測定するだけでなく、 従業員間での相互確認を支援し、更なる理解と共感を促進します。

企業文化の浸透度(理解度・実践度)の計測、及び改善アイデアの創出においても、アンケートツールを用いて従業員からアイデアを収集・相互評価、及びワークショップを通じたアイデアの磨き上げを行います。これにより目指すべき企業文化の実現加速に向けた新たなアクションや既存施策の改善を行います。

企業文化浸透度の計測@2x-4

 

Bar@2xソリューション

アイデア収集・評価

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